グループ管理機能とは
メンバーを招待して同じ土地情報をチームで共同管理できる機能です。行政、森林組合、民間企業、地主など、組織の垣根を越えて同じ土地情報を扱えるようになります。
従来の「アカウント間共有機能(フォルダ共有)」は、2026年9月11日をもって本機能へ一本化されました。
▼ 各種機能詳細や立場ごとに説明ページをご用意しておりますので、以下の該当するページをご確認ください。
目次
新機能では、お客様のデータは次の2つの場所に整理されます。
マイデータ お客様専用の領域です。他の方と共有されることはありません。従来の「保存データ」にあたる場所です。
グループデータ メンバーを招待して、複数人で共同管理を行う領域です。
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マイデータとグループデータの関係
画面左上の選択ボックスから、マイデータとグループを切り替えられます。
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⚠️ 保存先は最初にお決めください
マイデータとグループの間、およびグループ同士で、データを移動することはできません。
他の方と共有する予定があるデータは、最初からグループへ登録してください。マイデータに登録したデータを後からグループへ移すことはできず、登録し直しが必要になります。
迷われる場合は、グループへの登録をおすすめします。グループのデータは、メンバーを招待しなければご自身しか閲覧できません。